子供がいると必ずと言っていいほどお世話になる病院

| 頼りにしてしまう存在、看護師さん

子供がいると必ずと言っていいほどお世話になる病院。
私自信も普段、とても健康で医者知らずな感じなのですが、年に1、2回はやはり人間なので病院に行きます。
病院に行くときは、弱っている時です。
そこで頼りにしてしまう存在と言えば、やはり看護師さんだと思います。
数年前、まだ子供がよちよち歩きの時、幼い子供を二人連れて公園に行きました。
一人を追いかけていると、違う方向から子供の泣き声。
子供に慌てて駆け寄ると、おでこがパックリ切れていて大量出血。
慌てて救急車を呼んで病院に行ったことがあります。
その時は、子供に怪我をさせてしまったという自分を責める気持ちと、子供の怪我が大丈夫かという気持ちで一人心細く、本当に泣きそうでした。
そんな時、看護師さんが私の気持ち第一に考えてくれ、声を掛けてくれた時は本当に救われました。
幸い、縫うことにはなりましたが、小さな傷で済んだのですが、あの時の看護師さんの優しさは本当にありがたかったです。
看護師さんの知識はもちろん大事ですが、私は患者さんを思いやる心、優しさが一番大事であると思います。
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